肝斑の影響によって現れる皮膚の症状と見た目


肝斑の影響によって現れる皮膚の症状と見た目ブログ:13 11 14


コンビニに行けば、
おいしそうなおかしがずらりと並んでいます。

チョコレート、アイスキャンディーはもちろんこと、
季節の変わり目には、おいしそうな新作が発表され、
ついつい手が伸びてしまいます。

ですが、そこでストップ!
減量をしたいのなら、
そういったおかしは控えるべきなんですよね。

なぜなら、おかしは油分がたっぷり含まれて、
高カロリーであるにもかかわらず、
ビタミンがほとんど含まれていないからです。
まさに減量の大敵なんです。

「おやつは一切抜き!」が理想なんでしょうが、
やはり甘い物を口にしたいときもあるでしょう。
そもそも我慢をするとストレスがたまり、精神的にもよくありません。

おいらは、減量中でも
おやつを食べてもいいと思っていますが、
おやつの「種類」には気をつけています。

食べていいおやつは、
「おかし」ではなく「果物」なのです。

果物は、低カロリーでビタミンも豊富に含まれています。
そのわりに大きな固形物のためお腹がふくれやすく、
満腹感を得られやすいのです。
果物に含まれる果糖は、砂糖とは違って、
満腹感が持続しやすいという特徴もあります。

少量で低カロリー、ビタミンが含まれる上、
お腹がふくれやすいのですから、
これほど減量中に最適なものはありません。

おいらはいつもおやつを買うといえば、
近場の果物屋です。

たまたま歩いて3分のところに果物屋があるので、
お腹がすいたときには、
コンビニではなくその果物屋へ行っています。

安くて品揃えがよく…
ミカン、バナナ、リンゴ、パイナップル、カキ…など、
お腹がすいていると、どれもおいしそうに見えますよ!


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